私の救世主、ケミカルピーリングでニキビ根絶。思春期特有のおでこニキビ。

ニキビ。
わたしはこれに何年間悩み、苦しめ続けられたのでしょう。
あれは小学5年生の時でした。思春期特有のおでこニキビが現れ始めたのです。そもそもこれが私のニキビ人生の始まりでした。それ以降、中学、高校、大学時代と十年以上顔中ニキビでいつもコンプレックスと闘いながら生きてきました。
食事法、色々な化粧品、病院通い、皆さんが思いつく方法なら多分すべて試した経験があると思います。
それでも一向にニキビはなくならず、社会人になってまでもまだ悩まされ続けていました。
が、そんなある日引っ越した家の近くの美容皮膚科でケミカルピーリングに出会ったんです。皮膚の表面に弱い酸を塗布し角質を溶かすという直接的な方法です。一回一万円弱と少し値が張るのですが、私の場合一回の施術でニキビがぴたりと出なくなりました。本当に信じられませんでした。その後念のため月一回のペースで6回通いましたが、通院をやめて数年経ちますがニキビは一切出なくなりました。私にはこの角質を剥がし取るということがとても重要だったようです。人それぞれ自分にあった方法があるとおもうのであきらめずにいることが一番大切だと思います。

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