歳をとってから気づいた美白の大切さ。皮膚科でビタミン剤とトランサミンを処方してもらいました。

若い頃は、美白など全然気にすることもなく、海に山にドライブに…と、アクティブに動きまわっていたわけですが、30代になり、40代になってくると、顔のあちこちにどんどんいろんなシミが出来てきて、もう、対処せずにはいられなくなってしまいます。

まず最初に美白に目覚めたのは、30代の時。毎日クルマで夫の送り迎えを始めた直後、1,2カ月で顔の頬っぺたに大型のシミが出来てしまいました。それまでぜんぜん、美白関係のファンデーションを使ったことがなく、デパートの売り場のオネイサンから「毎日、クルマの運転をするならUV入りを使わなくては…」と言われたのがきっかけでした。

そして40代。ある時、いつものシミが、何だか黒ずんできて、会う人会う人に、「どうしたの?」と聞かれました。そういうわけで、いそいで皮膚科の門を叩いたのですが、答えは「カンパン」。身体の中からきれいにしなければということで、ビタミン剤とトランサミンを処方してもらいました。

これって、すべて20代からきちんと美白をしておけばこんなことにはならなかったのに…という例だと思います。若い皆さん、どうぞ、シミができるとなかなか消えません。でくる前から、美白のための肌のお手入れをしてください。

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